〔më〕beatsの汚れ防止にmimimamoをつけました♬

先日やっとの事でずっと欲しかったbeatsのヘッドフォンを装備したのです♬

〔më〕Beats Solo3 Wirelessを装備した♬
発売からチェックしていたBeats Solo3 Wireless Apple限定カラーのパープルが発売されてもうこれしかない!!とCh...

買ったのが白だったので、汚れないように気を付けていました。

ただ、女性はお化粧しますよね。せっかくの真っ白が汚れてしまっては悲しいのでコレを付けることにしました。

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mimimamoです♬

ヘッドホンに装着して、汗・脂のべたつきや蒸れによる不快感を解消するアイテムですね。

生地はとってもやわらかくてそして薄い!!テンセルを使用しているんですね。

テンセルってなんぞや??

ユーカリを原料とする合成繊維で、天然の繊維素(セルロース)をそのまま精製して製造します。そのため、「人造の天然繊維」とも呼ばれ、環境負荷の低いエコな繊維です。性質はしなやかで肌触りがよく、吸湿・速乾性に優れています。
また、デニール当りの強度が綿、レーヨンと比べるとはるかに強く、薄くても耐久性のある生地を作ることができます。肌触りの良さ、吸湿・速乾性、耐久性というヘッドホンカバーに求められる性能を全て備えた究極の繊維、それがテンセルなのです。
さらに、mimimamoに使われているテンセルは、紡績から染色・抗菌防臭加工まですべて国内で行っています※。日本の繊維産業の誇りが詰まった、最高品質の生地の感触を、是非お楽しみください。
※原綿はヨーロッパから輸入しています。

ユーカリが原料なんですね!!

吸湿・速乾性に優れているので夏の暑い時期の汗も安心ですね。

しかも汗で汚れたら洗濯もできるんです。

音響に配慮した極薄の素材を採用しています。

薄い生地を使うことで音への影響も考えられて作られているんです。

装着は簡単!かぶせるだけ!!(笑)

同梱物です。

この様にゴムがついていてすっぽりとかぶせるだけなんですよ。

早速かぶせてみましょう♬

ホームページを見てみるとかぶせ方に名前がついていました。

まずはノーマル装着

イヤーカップをすっぽりとカバーで覆ってしまうかぶせ方。

いまいち(笑)

次はサイド装着

イヤーカップのサイドまでかぶせる方法ですね。

普通に軽く被せる感じです。

サイドのゴムの裏側の文字がすべり止めになっているので、付け外しをしてもよっぽど乱暴にしない限りはずれやすい感じもありませんでした。

充電のマイクロUSBの差し込みと、有線のジャックが隠れてしまいます。

すっぽりかぶせてしまうよりはいい感じ♬

そしてステルス装着

イヤーパッドの溝に押し込んでしまいます。


beatsの場合はこの隙間がとてもきつくて押し込むのが大変でしたが、この方がスッキリ見えますね♬

私はステルス装着で使ってみたいと思います。

ロール装着はあまりにも収まりが悪くて私的に不評だったので撮ってません(笑)

これでbeatsの汚れ対策も万全ですね。

この記事を書きながら付けていますが、ちょと暖かい感じ♬

夏は汗のベタベタ防止にもなりそうですね。

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コメント

  1. C より:

    私もステルス装着しようと思ったのですが全く隙間がなく装着出来なかったのでどのようにして装着されたのか教えて頂けると嬉しいですm(_ _)m

    • nyauko より:

      問い合わせありがとうございます!
      私は女性で爪が長いので、スキマを広げつつ爪で押し込むように少しずつ入れることができました。
      爪の短い方は何か薄いヘラのようなものがあると便利かもしれませんね。